ヒカセンのおつ狩り様でした。

光の戦士による熱いステマ

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エデン共鳴編零式も4層の断章は8個手に入りまして・・・
まあわかりやすく言うと最強武器と交換出来るだけ溜まったので
これを1つの区切りとして零式消化はもういいかなって感じです。
そんな訳で結構な回数やってきたので、1層から順に振り返ってみたいと思います。
まず1層から。初回クリアは割とすぐで簡単と言ってもいいでしょう。DPSチェックも緩め。
しかしながら消化で意外と手こずるのも1層。なめてかかると20~30分かかってしまいます。
というのも誰かの1ミスで即ワイプというのが多い為ですね。
特に14チャージボルトはうろ覚えのヒカセンを殺しに来るので注意。

そして2層ですが、1層よりむしろこっちの方が苦戦しないイメージです。
死人は結構出てる感じがしますが、全体のILが上がっていれば
割とゴリ押しでも何とかなる感じです。
次に3層。ここは恐らく一番苦戦しないと思われます。
消化では大体1,2回で突破出来ていました。
ギミックをパターン化出来ているのが大きいですね。
PLLで吉田Pが当初はすべてランダムだったと発言していますが、
もしそうだったら阿鼻叫喚の魔境になっていた事でしょう。

最後に問題の4層です。今だに4層のみ消化の募集がよく立っている辺り、
消化でもまだまだ難しい事が伺えます。
1-4層通し消化の募集は4層イケるかが最大の焦点となります。
乱立していた攻略法は概ね統一されてきているので、
今はあまりそこらへんで悩む事はなさそうです。
が、とにかく火力足りるかが最大の問題になります。
もう相当たってますが、火力余裕という野良PTがあまり見たことがありません。
1-3で火力が全然余裕なのに、4層だと途端にきつくなるというのはよくある話ですね。
またギミックも前半で躓く事もしばしばで、
コンプリート済・コンプリート目的という、
いわゆるコンコンの募集の意味を考えさせられる階層です。
最低1回はクリアした人が集まるはずなのに、
何故練習レベルの内容になるのか?これが分からない。

私は高難易度コンテンツの中でも零式がやはり好きですね。
難しいレイドをこなすと強い装備がもらえるというわかりやすさがいい。
次のパッチまでまだまだ時間があるので、
これから零式に挑んでも良いのではないでしょうか。それではまた。

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今更ですが、極シタデルについての話です。
個人的には結構面白いので好きですね。用事が無くても行こうぜ!って誘われたら
行ってもいいかなって思う位には好きです。
適度に難しいのでサブの練習に良いですね。
そんな極シタデルですが、報酬は染色出来るAF4になっております。
AF4のデザインが好き、という人には待望の装備であった事でしょう。
また性能としても即戦力レベルで、IL480と新式装備と同等です。
更にマテリア穴が5箇所あるのが特徴で、エクスマテリジャを5つ確定で装着出来ます。
これから零式をやろうという場合、新式装備よりこちらがオススメです。
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さて極シタデルの攻略についてですが、
ギミック難易度は極としては標準的であると感じました。
ただDPSチェックは相当緩めです。火力を出せるPTなら、
何人か倒れてもそのままクリア出来てしまうでしょう。
時間切れが近づく程ギミックが厄介なので、そういった意味でも火力出せると楽です。
極シタデルを攻略する上で重要なのがこのコンテンツゲージです。
普段あまり注目する機会の無いものですね。
これが100になるとノックバック・AOE・特定方向のダメージ反射
というアクションに対応する事になります。
タイミングが詠唱が終わった後ではなく、あくまでこのゲージが100になったら
という事に注意しておきましょう。
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もしロット運が悪く装備を取れなかったとしても、
10週すれば全身分をトーテムで交換出来ます。
マウントも無いので、比較的早めに用事が済んでしまいますね。
また新式と違ってジョブ毎の装備なので、同じロールで使い回すという事が出来ません。
チェストの圧迫とかエクスマテリジャ代とか馬鹿にならないので
余り取りすぎても後々大変かもしれません。

以上、極シタデルについてでした。
マウントがあればトーテム99個集めても良かったんですけど、
無いのが非常に残念です。
なおこの装備は今後強化の予定は無いとの事ですので、
必要な分だけを取っておくのが良さそうです。それではまた。

モルボル
そんな訳で無事モルボルマウントをゲットする事が出来ました。
さて今回の青魔レイドを振り返ってみると、ロール毎に大分難易度差があったというのがあります。
何度か言った事ですが特にMTが難しい。
そもそもタンクと言ってもやってるのはキャスターなんで、それ程耐久力がありません。
そして強攻撃の受け。これを超硬化でやるのですが、
即時発動出来るタンクのバフに対して、超硬化は詠唱あり必要MP3000です。
どちらの使い勝手が良いかは言うまでもありません。
敵の詠唱見てから間に合うか間に合わないかっていうのはとてもデカイですね。

それからSTですが、大体軽減やMTが落ちた時の補助が主な役割でしょうか。
勿論複数タゲを取る必要な状況では取って行きます。
ヒラですが、やはりMTの耐久がそれ程でもないので相応に大変そうでした。
特に律動4層ではMTのHPが凹んだ時に即戻すような
ヒールワークが求められます。
そして私が担当したDPSですが、ロールの中では一番簡単です。
ただ敵のHPを削りすぎてもダメだったりする所もあるので、
全力で削る時と抑える時はしっかり見極めていきたい所です。
タンヒラからミスが出るのは仕方ない部分がありますが、
DPSは簡単な分、極力ミスは出さないようにしたいですね。

またDPSとして青魔道士を使った感想ですが、
召喚に感覚が近い気がします。ペットの居ない召喚って感じです。
基本的に苦悶の歌のdotを維持しつつ、威力220の魔法を連打して行きます。
その合間に蛮神技を挟むのが基本的なスタイルですね。
短期間で削る必要がある時は更に月の笛も併用します。
スキル回しとしては割と単純だと思うので、
しっかり火力を出していきたいですね。

以上、モルボルチャレンジを完走した感想でした。
最初固定に入った時どのロールにする?って聞かれたんですが
その時にタンクにしなくて本当に良かった と思います。
普段タンクやってるし、ちょっとどうしようかなという気持ちはありました・・・
しかし最後に固定のMTさんは別にそんなに難しくなかった、
とコメントしておりました。強い。
モルボルチャレンジ結構面白かったので、興味がある方はやってみて下さい。それではまた。

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