ヒカセンのおつ狩り様でした。

光の戦士による熱いステマ

参考になったりならなかったりする情報を発信

2019年06月

※5.0IDのネタバレあります。シナリオについては伏せますがご注意下さい













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メインクエストを進めLV71になりまして、
漆黒のヴィランズ初IDホルミンスターへと行ってきました。
結構突っ込んで攻略など書きますんで、重ねてネタバレ注意です。
と言っても最初のIDなだけあってそれ程難しくはなかったですが。
ここからフェイスが利用出来ますので、早速仲間たちと行ってきました。
フェイスを実際に利用した感想ですが、とても優秀ですね。
AOEはちゃんと避けるし、ギミックも処理してくれます。
動きを指示する必要も無いし、冒険者小隊の上位互換という感じです。
プレイヤー同士で行くよりは時間がかかるという事でしたが、
気になる程ではありませんでした。

さてこのIDですが、一本道で迷うこと無く進めます。
進む上でこれと言ってギミックも無いですね。
出てくる敵ですが、全体的に1グループの数が多めです。
タンクは5.0で実装された範囲攻撃コンボを早速活用してヘイトを取りましょう。
DPSも敵の数が多い時は範囲攻撃がかなり効率が良いので、
数が減るまでは範囲攻撃を連打して行きたい所です。
道中の中ボスについては特に語る事はありません。AOEを避けつつ攻撃するぐらい。

そしてラスボスですが、こんな攻撃してたなと思いつく限り挙げておきます。

タンクへの強攻撃:詠唱有り。可能なら防御バフを合わせたい。
左右への範囲攻撃:範囲見えてからすぐ着弾するので、四股踏みのようなモーションで判別
オーボンヌのムスタディオがやってくる左右のアレ。
PT1名拘束&AOE:タンク以外対象?破壊が間に合わないとAOE被弾。
直線頭割り:いつものアレ
回転攻撃:ギムリトダーク1ボスのピザカッターみたいなアレ

こんな感じです。強攻撃でタンクのHPゴリッと持って行かれるので
ヒーラーは注意しておきたいですね。
あとフェイスの場合NPCにピクミンすれば大体ギミック処理出来ます。
やはりピクミンは正義。

以上、LV71~72IDのホルミンスターでした。
宝箱から出る装備はIL390です。スカウェアシリーズはまだ使っていけそうですね。
ストーリーも面白くなってきたので、この先が楽しみです。それではまた。

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さて待ちに待った5.0解禁日がやってまいりました。
相当混雑するんじゃないかと心配な所もありましたが、
大きな混乱も無くログインする事ができましたね。
そして5.0になって最初にする事はそう、転生です。
早速ヴィエラになってきました。
しばらくはヴィエラで漆黒のヴィランズの世界を冒険していきたいと思います。
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そしておもむろにクエストを進めまして、
第一世界の最初の都市クリスタリウムへとやってきました。
今までのどの都市とも違う不思議な雰囲気ですね。
ここは三都市のように施設が充実しておりまして、
マケボやリテイナーは勿論の事、ミラージュドレッサー等が利用出来る自室もあります。
更にクラスターからマテリアの交換も出来るんですね。
しばらくはここが拠点になっていきそうなので、
ホームポイントに登録しておくと良いかもしれません。
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それからメインクエストをバリバリやっていきたいのは山々ですが、
レベル・アライアンスルーレットの不足ロールボーナスの報酬である、
不活性多面&星型クラスターも見逃せない所です。
これでメガ・エクスマテリジャと交換出来る訳です。
今はガンブレイカーを上げる人が多いためか、不足ロールはいつ見てもヒーラーでした。
そんな訳で学者で5.0初のバトルをやってきた感想ですが、
使用頻度の高いスキルが大分削られたために結構手すきで
何かやり残しがあるような気がして仕方なかったですね。
それだけスキル回しに余裕が出てきている感じです。

そんな感じの5.0初日でした。
これからどんな冒険が待っているかと思うとワクワクしますね。
それではまた。

ヴィランズ
本題に入る前に今後の記事について。
5.0をアーリーアクセスからプレイしますので内容もそれに関わってきますが、
1つの線引きとしてメインシナリオのネタバレはしません。
テキストも勿論ですが、ネタバレするようなSSもアップしません。
以上をお約束しますので、今後もお楽しみ頂ければと思います。
では前置きはこれぐらいにして、いよいよ公開された5.0パッチノートの
気になる部分をピックアップしていきたいと思います。

まずは多くの人が気になっていたであろう、
上位マテリアの実装はあるのか?という事について。
ずっとのらりくらりかわされていましたが、それがついに明らかに。
メガマテリジャ・エクスマテリジャの2種が実装されます。
上位マテリアの実装はある、という見方が多かったようですが
2種追加を予想した人はほとんど居なかったでしょう。
ハイマテリジャの相場に大分影響を与えそうな情報ですね。

それからジョブアクションが全て本決まりの内容が見れるようになりました。
吉田P曰く作るのが大変だった と言わしめる程充実した内容ですので
自分のメインジョブのスキルはよく読んでおくことをオススメします。
スキルの変更内容を見ると、今までとどう変わっているか?
を確認する事が出来てとてもありがたいですね。
そして同じくバトル関連について、
固有のリキャストタイマーを持つWS/魔法 というパッチノートを読んでもよくわからない
ものでしたが、朗読会を聞いてやっと理解できました。
アビリティと同じようなものだと思ってましたが違うんですね。
要は固有のリキャストタイマーを持つWS/魔法と表現されいるスキルは
GCDが回るスキルと同じテンポでしか撃てないという事です。
アビリティのようにGCDが回っている間に差し込む事は出来ません。
これで合っていると思います。間違っていたらごめんなさい。
特に機工士にこういったスキルが多かったと思いますね。
後は未確定だったので今まで触れなかったのですが、
ルーシッドドリームから敵視半減が無くなっています。
これでヘイト管理は全てタンクに委ねられることになりました。


以上、5.0パッチノートの気になるポイントでした。
最後にもう一つ、5.0アップデートからしばらく30分放置するとログアウトします。
ログイン競争もかなり激しい事が予想されますので、
放置して落ちないように気をつけたいですね。それではまた。

くろま
今回は5.0の黒魔道士についてです。
前情報に基づいてジョブについて見ていくのもこれが最後になりますね。
黒から削除されるスキルは何と1つもありません。
コンバートからマナフォントへと名前が変わり、
HP減少というデメリットが無くなったぐらいです。
ただ既存のスキル・特性はいくつか変化しているので、
それらを確認して行きたいと思います。

まず注目したいのがLV72で習得する極性マスタリーです。
例えばファイガ・ファイジャファイジャファイジャ・・・
と撃って行きMPを戻したい時に、MP0でもブリザガが撃てる訳です。
またフレアを撃ってMPを使い切った後でもすぐにMPが戻せる訳です。これは嬉しい。
そして何気なくファイガ・ブリザガを撃った時の
UF(アンブラルファイア)・UB(アンブラルブリザード)の効果時間が
13秒から15秒に伸びています。何気ないですがこれも黒を使っていた人なら、
そのありがたみがわかるというものでしょう。
後はほぼ死にスキルだったフリーズがまさかの躍進を遂げました。
UB3付与・UH1(アンブラルハート)付与という効果で、フレアとの相性が良さそうです。
フリーズ→ファイガ→フレア×2・・・という、お手軽範囲攻撃ループが出来ますね。
思う存分フレアをぶっ放す事が出来ます。

それから新スキルについて。LV76で覚えるアンブラルソウルですが、
UB・UHを1ずつ付与と一見地味な効果です。
ただこれは非戦闘中に使えるようで、戦闘前に3回使っておけば
UB・UHが3つ付与された状態でスタート出来ます。
黒はブリザガ→(エノキアン)→サンダガ→ブリザジャ→ファイガという感じでしたが、
アンブラルソウルを使えるようになれば、サンダガ→ファイガ
と大幅に最大火力に入るまでの開幕のスキル回しを短縮出来ます。
次にデスペア。これはまんまフレアの単体版で、威力はファイジャを上回ります。
MPを全て消費してしまいますが、前述の極性マスタリーを活用すれば
通常のスキル回しに組み込んでいけそうですね。
最後にLV80で覚えるゼノグロシーは最大威力でしかも詠唱無しという破格の性能。
同時にポリグロットの最大スタックも2になるので、連続で2発撃ちこむ事も可能です。
単体のゼノグロシー、範囲のファウルと使い分けたい所。

以上、スキルはほぼそのままで正当進化という感じの黒魔道士でした。
火力だけでなく、使い勝手も上がっているようで嬉しいですね。
ゼノグロシーは機動力に難がある黒の大きな助けになるかと思うので、
使いどころは見極めていきたい所。それではまた。

にんじゃ
今回は5.0の忍者についてです。いよいよ5.0も間近に迫ってきました。
アップデート後の忍者がどうなるのか予習しておきたいと思います。
忍者から削除されるスキルは喉切り・一双・影渡・煙玉です。
今まで忍者は影渡と煙玉でヘイトコントロールという役割があった訳ですが、
これらが削除された事でそれが無くなりました。
ついでに言うとディヴァージョンも無くなっているので、
ヘイト管理はタンクで全て管理する。DPS.・ヒーラーはほぼ関わらないという
単純な図式になりました。
タンクのスタンスがヘイト上昇効果が強力であると大分強調されていましたので、
スタンスさえ入っていれば問題ないという事なのでしょう。

その他スキルの変更点ですが、まず終撃が夢幻三段の後のみ撃てるように。
クリDH確定で中々強力なので忘れずに使いたい所。
それから活殺自在がチャージアクションになり、
更にLV76で覚える特性で、効果中は火遁・氷遁がより強力になります。
活殺自在を使う、印を2つ組む、忍術発動と中々忙しい操作になりますが、
是非使いこなして行きたい所です。
後はぶんどるの忍気上昇が30→40に、水遁の効果時間が10→20秒になっています。

そして忍者の代名詞とも言えるだまし討ちは効果据え置きで健在です。
だまし討ち中に入れたい忍者のバーストですが、
ジョブアクション動画でも話題になった分身の術がカギになりそうです。
いかにも忍者らしく見た目もカッコイイですね。
LV80で覚えるスキルで、忍気が80必要です。
効果は見た目通りでWSを倍叩き込むというもの。
スキル説明には特にありませんが、分身の攻撃は本体の半分ほどのダメージだそうです。
また忍気も倍付与されるそうなので、そこも大きなポイントですね。
多分分身を使ったコンボをしつつ、アビリティを挟んでいくのが
バーストになると思うんですけど・・・
活殺自在を使った忍術もバーストに入るのかどうかがちょっとわからないですね。
操作忙しくて無理だと思うんだけど、頑張ればコンボしつつ撃てるのかな・・・?
まあその当たりはいずれ上忍の人たちが明らかにしてくれるでしょう。

と言った感じの忍者のスキルでした。
今まで通りだまし討ちの重要性は言うまでも無く、撃つタイミングはよく考えたい所。
ヘイトを気にしなくてよくなり、これまで以上に攻撃に専念出来そうです。
上忍と言える程にダメージを出して行きたいものですね。それではまた。

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