ヒカセンのおつ狩り様でした。

光の戦士による熱いステマ

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2020年03月

さてモルボルチャレンジ2日目という事で、
バハムート侵攻編4層へとやってきました。
最初の2つのレイドはとても簡単でしたが、ここからいよいよ難易度上がってくる感じです。
感覚的には今の漆黒零式1層くらいな感じですかね。
ちなみにここはT1D6H1という構成です。
火力を上げてギミックを出来るだけすっ飛ばしていくという作戦です。
それからギミックを無視するために超硬化も活用していきます。
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2日目の活動時間の内にクリアして行こう、という予定でしたが
30分程でクリア出来てしまいました。
1日目の終わりにも少し練習したので、全体で1時間位って所ですね。
サクサクと終えられるというのはとても気分が良いものです。
固定なのでVCで逐一報告しあえるというのはやはり大きい。
ギミック処理が安定してきますね。
そしてDPSを増やしているのでいくらかギミックをパス出来てますし、
更に最後にファイナルスピアをぶち込む事で
ボスの体力残り数%になると勝ち確というのも大きいです。

ギミック的には後半の龍神の加護が山場になるでしょう。
ここまで辿り着くのはそう難しくないでしょうが、
これがとても複雑になっています。
実装当時の環境でよくこれを処理出来るなって思える程です。
青魔で攻略する場合これのカータライズという攻撃を
全員超硬化する事でパス出来ます。ギミック説明見てもよくわからないので
これをパス出来るのは非常に有り難いですね。
まあ火力はまず十分だろうと思われるので、
この龍神の加護が2回来た辺りでクリアとなります。

という訳で侵攻編4層を踏破したというお話でした。
思いの外早く終わったので、既に次の真成編4層に取り掛かっています。
次回のセットでそれをクリア出来ればという所ですね。
まあ何度か言っているようにDPSは簡単なので、
タンクヒラの足を引っ張る事はないようにしたいですね。それではまた。

モルボル
さて本日モルボルチャレンジのためにレイドへ行ってきました。
漆黒の零式がまあまあ落ち着いてきたので、固定を組んでトライしてきたと言う訳です。
そもそもモルボルチャレンジは何かと言うと
青魔道士だけで新生・蒼天の高難度レイドを踏破
アチーブメントを取得をする事でモルボルのマウントが貰えるというものです。
まあこのマウントがイケてるかどうかはとりあえず置いといて
青魔だけでレイドをクリアという全く新しい体験が出来るものになっております。
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で、まずは邂逅編5層から。
ちょっと思い出話をするとその昔違うキャラでバハをやった事があるんですが、
この5層をクリアするのにそれはそれは苦労したものです。
かかった時間は何週間とかそれくらいかな・・・?何ヶ月も、かもしれないですね。
それから大分システムも変わったし、青魔は結構火力あるのでさくっと終わりました。
後私はDPSなんですが、特にDPSは楽。
DPSとしてはここが難しいとかそういうのは無かったですね。
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続きましてアレキ起動編4層です。
アレキ零式はやった事が無いので全くの初見ですが、
邂逅編5層と同日にクリア出来ました。
まあ新生・蒼天のレイドの中でもかなり簡単なようですね。
各自予習をしてくれば問題なく行けるレベルでした。

そんな訳で初日に2つクリアしたので残り4つとなります。
ただ難易度に結構差があるようなので、残りはそう簡単には行かなそうですね。
青だけで高難度レイド6つを踏破するとマウントゲットとか
よくもまあこんなの考えたなって感じです。
まあ始めたからには最後まで頑張りたいと思います。それではまた。

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私はよくFF14で「やる事が無い」と零したりしていますが、
別にFF14に飽きてつまらないとかもうやめたいとか
全然そういう事は無いんです。
FF14はMMOで覇権を取ったと言っても良いゲーム。
課金の良心的価格、約束されたアップデート
どれを取っても非の打ち所がありません。これ以上にのめり込めるゲームというと
ちょっと思いつかない程ですね。
では何故「やる事が無い」となってしまうのか?
それについてちょっと語りたいと思います。

まず1つはレベリングとかメインクエストとか
零式とかを既に全部終えてしまっているからです。
レベルは全ジョブクラス全てカンストしているので、
ルーレットを回したりギルドリーヴで納品などする必要がない。
メインクエストは全部終わっているので進めようがない。
零式は全てクリアする目処が立っているので、
練習する必要は無いし、報酬が最高の装備なので装備更新はここ以外でする必要は無い。
そんな訳でデイリーで何かやるとかそういうのがもう無いのです。

パッチ5.21で追加されましたのが
オーシャンフィッシングイシュガルド復興等などです。
ただしかし上記の理由により、これら追加要素が終わってしまうと
やる事が無い、次回のパッチでお会いしましょう。とこうなる訳です。
両方ともやりましたが、まあずっと続けられると言うほど
長持ちするコンテンツでは無かったですね。

以上何故やる事が無いとなってしまうのか?というお話でした。
勿論まだ手を付けてないジョブ・クラスがあるとか
メインがまだ終わってないのならやることはいくらでもあります。
それに私と同じような状況でもハウジングをやってみたり、
ユーザーイベントに参加してみたり、ひたすらDDをやってみたりと
FF14をエンジョイしている人はいっぱい居るでしょう。
単に私の場合はそういうのにピンと来ないと言うだけの話です。
私のFF14との付き合い方は、パッチ更新で新要素をいち早くやり
終わったら別ゲーをやりつつしばらく休止
 そうなりつつありますね。それではまた。

さて今更ですが行ってきました、オーシャンフィッシング。
目的は勿論サメマウントです。このサメマウントいい感じに厳つくて、
かなり私好みのマウント。是非欲しい。
しかしこのオーシャンフィッシング、海釣りというのんびりしてそうな内容とは裏腹に
その内容たるや複雑怪奇な代物となっております。
特にどの海域でどの餌を使うかなど、とても覚えきれない。
更に幻海流になると使う餌も変わるのでちんぷんかんぷんですね。
そんな訳でツイッターで10000点いかない、とポロッと零したら
フレが手伝ってくれる事になりました。持つべきものはフレンドですね。
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そんな訳で先輩漁師にどの餌を使って何を狙うのか教えて貰いつつ、
無事目標の10000点を突破しました。というか称号の16000点まで後少しでした。
今まで一度もなかった幻海流3回も来たし、一気に運が上向いた感じです。
最後の幻海流で目当ての魚がもう少し早く釣れていれば、
セイムキャストでもう1回釣れたんですが・・・非常に惜しかったですね。
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そして無事サメマウントゲットしました。
乗り方的にボディボードっぽいですね。
それにしても海釣りの攻略はよくヌシを狙うべしとあるんですが、ヌシは全然釣れない。
ヌシを釣るためのバフが付いてもそこで逃すなんてしょっちゅうです。
これで一体どうやってポイントを稼ぐんだと思っていたのですが、
ヌシではないけどポイントが高い魚を狙っていき、
その結果今回のポイントに繋がりました。
なる程こうやって攻めていくのかと感心しましたね。

以上、オーシャンフィッシングでした。
漁師のレベル上げとしても中々有用だそうなので、
まだカンストしていない人も参加してみては如何でしょうか。それではまた。

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さて色々と一区切りついたので、
続きが追加されたイシュガルド復興をやっていきたいと思います。
前回の復興と大きく違うのはディアデム諸島という
ギャザラー用のインスタンスエリアが追加された事です。
ここで採取した素材を使って、クラフトして納品というのが大まかな流れですね。
その過程でギャザラーでも振興券が得られますので、
前回と違ってギャザラーも直接貢献する事が出来ます。
そんなワクワクドキドキな今回の復興ですが、個人的には微妙。
それは何故か?順を追って説明したいと思います。

今回の復興はインベントリを強力に圧迫してくる。
一言で言えばこれです。
まずディアデム諸島の採取ですが、どこで何が取れるのかわかりません。
とにかく片っ端から採取して、ゲージを貯める。
そして敵にバズーカをぶっ放して素材を得るのがここのスタイルです。
バズーカで5種類位素材が出てきて、一見お得感あるんですけど
低レベルの素材がかなり混じるので、それらはどうしようもありません。
LV80レシピ用の素材以外は使わないんですよね・・・

それから検品というシステムがありまして、これがインベ圧迫の一番の原因でしょう。
採ってきた素材はそのままでは使えず、検品して使えるようになります。
ただ10個単位でしか出来ないので、ほぼ端数が出てしまいます。
検品前後では全く異なるアイテムになるので容量がおおよそ倍に。
ただでさえ目的のレシピで使わないアイテムが多数手に入るのに、
検品でさらに膨れ上がってしまいます。
ちなみに検品後のアイテムは売買出来るので、買いで集めて制作、納品する事も出来ます。
と言うか余りに要らないものが多すぎるので途中からそうしてました。

といった感じのイシュガルド復興でした。
とりあえずディアデム諸島はしばらく行くことはないでしょう。
とにかくゴミが多すぎる。そして目的の素材を集中して採取出来ないのもストレスですね。
バズーカをぶっ放して素材をゲット!というのは中々面白いのにとても残念です。
次回の復興に期待したいと思います。それではまた。

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