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はい、そんな訳でやって参りました共鳴編零式1層。
これはヒカセンがイメージして生み出したラムウな訳ですが、
何故か筋肉がムキムキに。そしてこの画像ではわかりませんが、
下半身が馬というオプションまで付いております。
毎度の事ですがヒカセンは何故ガバガバなイメージを具現化してしまうのか。
とは言え1層ですのでね、難易度は(零式の中では)優しめとなっております。

さてMTで挑んだ感想ですが、8人の中で一番簡単ではないかと思われます。
MT固有のギミックは無し。スイッチも無し。一部ギミックは参加を免除されています。
逆にSTは鳥を誘導したり、突進をふんばったりと
STならではのギミックが用意されています。
コンテンツアクションのふんばるは出来ないとワイプ確定なので、
ここで躓いてしまうといつまでたっても進まないという事態になってしまいます。
なので募集した時はSTが最後になりがちですね。

しかしまあ初めに述べたように零式の中では簡単で、
2周目の消化も比較的すんなりいきました。
DPSチェックもさほど厳しくはありません。
2~4はともかく、1層だけでもトライしてみるというのも
アリなのではないでしょうか。
ただしつこく言っておきたいのですが、簡単と言っても零式基準での簡単ですので
適当な装備でいいやという話ではないのです。
大分入手しやすくなっていると思うので、新式装備を用意しておきたいですね。

以上、共鳴編零式1層についてでした。
個人的にですが極ルビーウェポンより簡単でした。
初回が練習PT、その次でいけました。
次回は2層についてお話したいと思います。
まさかあんな事になるとは・・・ それではまた。