ヒカセンのおつ狩り様でした。

光の戦士による熱いステマ

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カテゴリ: プレイ日記

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今更ですが、極シタデルについての話です。
個人的には結構面白いので好きですね。用事が無くても行こうぜ!って誘われたら
行ってもいいかなって思う位には好きです。
適度に難しいのでサブの練習に良いですね。
そんな極シタデルですが、報酬は染色出来るAF4になっております。
AF4のデザインが好き、という人には待望の装備であった事でしょう。
また性能としても即戦力レベルで、IL480と新式装備と同等です。
更にマテリア穴が5箇所あるのが特徴で、エクスマテリジャを5つ確定で装着出来ます。
これから零式をやろうという場合、新式装備よりこちらがオススメです。
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さて極シタデルの攻略についてですが、
ギミック難易度は極としては標準的であると感じました。
ただDPSチェックは相当緩めです。火力を出せるPTなら、
何人か倒れてもそのままクリア出来てしまうでしょう。
時間切れが近づく程ギミックが厄介なので、そういった意味でも火力出せると楽です。
極シタデルを攻略する上で重要なのがこのコンテンツゲージです。
普段あまり注目する機会の無いものですね。
これが100になるとノックバック・AOE・特定方向のダメージ反射
というアクションに対応する事になります。
タイミングが詠唱が終わった後ではなく、あくまでこのゲージが100になったら
という事に注意しておきましょう。
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もしロット運が悪く装備を取れなかったとしても、
10週すれば全身分をトーテムで交換出来ます。
マウントも無いので、比較的早めに用事が済んでしまいますね。
また新式と違ってジョブ毎の装備なので、同じロールで使い回すという事が出来ません。
チェストの圧迫とかエクスマテリジャ代とか馬鹿にならないので
余り取りすぎても後々大変かもしれません。

以上、極シタデルについてでした。
マウントがあればトーテム99個集めても良かったんですけど、
無いのが非常に残念です。
なおこの装備は今後強化の予定は無いとの事ですので、
必要な分だけを取っておくのが良さそうです。それではまた。

モルボル
そんな訳で無事モルボルマウントをゲットする事が出来ました。
さて今回の青魔レイドを振り返ってみると、ロール毎に大分難易度差があったというのがあります。
何度か言った事ですが特にMTが難しい。
そもそもタンクと言ってもやってるのはキャスターなんで、それ程耐久力がありません。
そして強攻撃の受け。これを超硬化でやるのですが、
即時発動出来るタンクのバフに対して、超硬化は詠唱あり必要MP3000です。
どちらの使い勝手が良いかは言うまでもありません。
敵の詠唱見てから間に合うか間に合わないかっていうのはとてもデカイですね。

それからSTですが、大体軽減やMTが落ちた時の補助が主な役割でしょうか。
勿論複数タゲを取る必要な状況では取って行きます。
ヒラですが、やはりMTの耐久がそれ程でもないので相応に大変そうでした。
特に律動4層ではMTのHPが凹んだ時に即戻すような
ヒールワークが求められます。
そして私が担当したDPSですが、ロールの中では一番簡単です。
ただ敵のHPを削りすぎてもダメだったりする所もあるので、
全力で削る時と抑える時はしっかり見極めていきたい所です。
タンヒラからミスが出るのは仕方ない部分がありますが、
DPSは簡単な分、極力ミスは出さないようにしたいですね。

またDPSとして青魔道士を使った感想ですが、
召喚に感覚が近い気がします。ペットの居ない召喚って感じです。
基本的に苦悶の歌のdotを維持しつつ、威力220の魔法を連打して行きます。
その合間に蛮神技を挟むのが基本的なスタイルですね。
短期間で削る必要がある時は更に月の笛も併用します。
スキル回しとしては割と単純だと思うので、
しっかり火力を出していきたいですね。

以上、モルボルチャレンジを完走した感想でした。
最初固定に入った時どのロールにする?って聞かれたんですが
その時にタンクにしなくて本当に良かった と思います。
普段タンクやってるし、ちょっとどうしようかなという気持ちはありました・・・
しかし最後に固定のMTさんは別にそんなに難しくなかった、
とコメントしておりました。強い。
モルボルチャレンジ結構面白かったので、興味がある方はやってみて下さい。それではまた。

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律動4層踏破!いや~長かった。
今回はMTは勿論、ヒラもかなり大変だったように見えました。
ヒールワークが固まるまではMTが落ちる事もしばしばでした。
それに比べたらDPSは気楽なもんです。
DPSが補助しないといけない場面はありますが、
そこはもう固定のリーダーにやって頂いたので私は殴るだけって感じです。
まあ火力出してフェーズ飛ばしていかないといけないので、
DPSだからって余裕ぶっこいてていいわけではないんですけどね。

律動4層と言えば、最後の審判のギミック無しには語れません。
本当に良くこんなもん用意してくれたなって感じです。
最近の零式でも中々見ないエグいギミックですね。
1つ1つの動きを分解すればそれ程でも無い気もしますが、
問題は8人がそれをミス無しにやる事、
1つでもミスがあると即ワイプな事です。
またマイティの付け外し、HPの戻し、捕食のスキルを使う事なども
気をつけないといけません。どれか欠けても勿論ワイプです。

また攻略動画を各自目を通しているのですが、
特に解説してない所が問題になったりというのも結構ありました。
大体MTが何らかの処理をしたりする時に起きますね。
マーカーのダメージと強攻撃が重なったりとか・・・
そういった事態の対応も大体タンクヒラで行うので、
今回は特に難易度が高かったのではないでしょうか。

以上、律動4層の感想でした。
正直漆黒の零式4層より難しい・・・というのはちょっと言い過ぎかもしれませんが
でもそれに近いぐらいの難しさだったと思います。
さて今回をもってモルボルチャレンジは終了です。
次回はモルボルチャレンジ全体を振り返ってみたいと思います。それではまた。

さてモルボルチャレンジもこれで5つ目。
数だけ見れば終わりは見えてきましたが、ここからいよいよ零式らしくなってきますね。
今回はアレキサンダー天動編4層零式に挑みます。
実装順では起動→律動→天動となりますが、天動を先にやります。
簡単な順にやっているので、最後に残る律動は・・・そういう事になります。
まあ先のことはともかく、目先の事を片付けて行きたいと思います。
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で、つい先程クリア出来ました。
起動編がウソのようにギミックも複雑になっており、
今までで一番時間かかりましたね。
青魔の場合、最後のギミックが来る前に倒さないと実質失敗なので
ちゃんと火力も出していかないといけません。
まあ今の零式4層程では無いですが・・・
それから今回のギミックは誰かが失敗するとワイプというものが多いです。
昔は大縄跳びなんて言われてましたが、そんな感じです。
蘇生しつつゴリ押しで・・・というのはちょっと難しいですね。

ここのギミックは時間停止というギミックを安定して処理出来るかが
大きなポイントであるように思いました。
このギミックは各自デバフが付いて
それを決まった場所に散開して処理するものになります。
本来なら付くデバフがロール毎にある程度決まっているのですが、
青魔の場合全員DPSなので完全にランダムになり難易度が上がっています。
VCでコールしつつやっても結構難しいのですが、
野良で超えた人は本当すごいなって思いますね。

以上、天動4層でした。
次はいよいよラストの律動4層に取り掛かって行きます。
少し練習しましたが、零式とは言えよくこんなギミック考えたなって感じです。
起動から律動までの間に一体何があったんでしょうか。
起動が簡単て言われすぎてヤケクソになったのかもしれません。
文句なしに難しいので、1つ1つ覚えて行きたいと思います。それではまた。



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さて今回はやたら乱立している零式4層の攻略法について
話してみたいと思います。詳しく話すとキリがないので、まぁざっくりと。
私がベストだと思う攻略法はずばり
DD外暴走あやとりぼよん色固定12無敵 です。
何かの呪文かはたまた暗号か?という感じですがれっきとした攻略法です。
では順番に見てみましょう。
まずDDですがこれはダイヤモンドダストの略です。
4名にAOEが飛んでくるので、それを外周か内周に捨てるというものですね。
ManaDCではDD外がほとんどですが、正直どっちでも変わらないと思います。

そして次は光の暴走の処理方法ですが、大体あやとり式かミルン式の選択になります。
個人的にはあやとり式を強く推したいですね。
一時期ミルン式も身に付けた方がいいかなと思って動画見て、
それで思いました。これは事故るな、と。
ミルン式が早期組の攻略に大いに貢献した事は認めます。
早期組がミルン式でやって行きたいのもわかります。
しかし野良8人でやったら事故る予感しかしないです・・・
出せる火力も別に大差ないと感じますので、やはりあやとり式推しですね。
最近では大分あやとりが増えてきて嬉しい限りです。

次にぼよんというのは後半の緑鏡・赤鏡からノックバックが飛んでくるフェーズの事です。
MTが緑、STが赤を先頭で受けるので色固定と言われます。
ノックバック無効を使わずに素直に飛ばされるのがこのやり方です。
また赤固定というのもありまして、これはMT赤と決めておいて
1回目をノックバック無効で受けるやり方です。失敗したら落ちます。
そして更に2回ともノックバック無効で受けるのをアーサーと呼びます。
成功すれば殴り続ける事が出来ますが、当然ながらアムレン等のタイミングが
よりシビアになります。失敗したら落ちます。
野良では色固定でも崩れがちなこのフェーズ、
リスクの高いやり方でやろうとはとてもとても思えません。色固定推しです。

最後12無敵について、じゅうに無敵受けではなくいち、に無敵受けです。
これは最終フェーズの処理でタンクに頭割り攻撃が2種類飛んでくるのですが
その中でもモーン・アファーを無敵受けする事を意味します。
1回目MTが受けて、スイッチしてSTが受けます。
アク・モーンを無敵受けするやり方も前はあったようですが、今はほとんど見ません。
以上4層の暗号みたいな攻略法についてでした。それではまた。

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